大田区議会議員 奈須りえ フェアな民主主義を大田区から 

政治を良くするには、課題や問題を知ることから始まります。大田区の無所属 区議会議員 奈須りえが もっとフェアな民主主義にするための課題や問題についてお伝えします。

遊説

大田区議会議員 奈須りえ
 人の集まる場所でマイク片手に話をする。普通の人はしませんよね。出来ない・・というべきか。

 私も、二年前までは、考えも及ばなかったことですが、今は、初めの第一声はそれなりに緊張するものの、ま、行っているわけです(平気と言うわけでは・・・)。

 政治を行っているわけですから、理解をしていただかなければならない。街頭に立ち、考えていることを話す。広報紙を配る。

 今日は、朝と夕、まちに立ちました。朝は、通勤で皆さん忙しく、ビラを手に取るまもなく駅に入っていかれる方が多いのですが、それでも、受け取ってくださると本当に嬉しくなります。
 夕方は、買い物で出られている方が多く、何を言っているのか興味を示してくださる方もいらっしゃいます。ビラも快く受けとって下さるだけでなく、「がんばってね」「応援しています」などと声をかけてくださる。

 今日は、最後の「ご清聴ありがとうございました」とともに拍手をいただき、気づくと、いつもの倍長く頭を下げていました。本当に嬉しかった。
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